
合格者インタビュー
Q:獣進への入塾はどのようなきっかけですか?
両親が日本獣医生命科学大学の後継者推薦を対策してくれる塾を探してくれて、9月の下旬に獣進のHPを見つけ、試験も11月中旬だったことから、10月に入塾のための面談を受けてすぐに入塾しました。推薦パックを受講し、志望理由書の授業と小論文対策、面接練習を受けました。
Q:推薦対策パックの中で良かったものは何ですか?
一番良かったものは、面接練習です。獣進で獣医師の知識面をカバーできたことが良かったです。獣医師になりたい気持ちが先行しており、具体的な将来像を細かく話すことができませんでした。面接練習を通して、獣医学生の話を参考にしながら、考え方を学び、それをヒントに調べることができました。知識の基盤を獣進で養えたと感じます。
Q:獣進で行った志望理由書の授業、小論文対策の感想も教えてください。
志望理由書の授業をきっかけに本格的に日本獣医生命科学大学について調べることを行い、特に研究室についてしっかり調べました。日本獣医生命科学大学のどのような面が自分の大学選びに適しているかを考えることができました。小論文対策では、入試でどれくらいの完成度を求められているかを知ることができました。高校でも小論文の対策をしており、型を意識し小論文を書く力は身についていることを教えてもらい、自身に足りない部分として、獣医療に関する知識が足りないことがわかりました。入試まで限られた時間だったので、知識の補充に時間を使えたことが良かったです。
Q:獣進での推薦入試対策は十分できたと感じますか?
はい。十分な対策ができたと思います。推薦入試に関する情報は少なく、入試にたいして不安がありました。獣進に入塾して、面接練習と小論文対策と志望理由書の対策を行うことで、何ができていて、何が足りないかを把握し、対策しなければならないところを効率よく対策できました。獣進に入塾した時は入試対策の進め方に不安を感じていた時でもあり、獣進なしに進めていたら、全て中途半端な対策になっていたと思います。
合格者の直筆メッセージ
